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「一緒に住もう」・・・切り出すのは、子世代からが半数以上

「夫の両親から同居の話が」「実家で建替えをすることになって」。二世帯住宅が検討される場合、以前は親世帯が中心のケースが一般的でした。
「もともと建替え時期に来ていた」「単世帯で家を建てるのは大変」などが同居の最大のきっかけであることは今も変わりませんが、近頃の傾向で目立つのは子世帯から同居を切り出すケースが増えたこと。約10年前では「親世帯が同居を提案」が59%だったのに対して、最近では「子世帯からの提案」が65%以上を占めているんです。

今どきの子世帯家族はなぜ、同居を積極的に考えるようになったのでしょう?

 

「一緒に住もう」・・・切り出すのは、子世代からが半数以上

 

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