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「家ニュー」編集室

子育て  

赤の他人の子を叱って気づいたこと

赤の他人の子を叱って気づいたこと先日、生まれて初めてヨソの子を叱った。

2歳の息子を公園の滑り台で遊ばせていた時のこと。小学校高学年くらいの男の子が、滑り台の上にいる友達に向かって思いっきりボールを投げつけ始めた。

他の女の子も嫌な顔をしていたし、何より息子に当たったら大変。すぐに「ボール投げるのやめなさい! あぶないでしょ!」と注意した。

その子は少しシュンとして、すぐにボールを投げるのを止めた。息子に当たらなくてよかったとホッとする一方、こんなことも思った。

もしかしたらこれが、本当の意味で「子どもを社会で育てる」ことではないかと。

 

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