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知らない間に依存症に?!気をつけたい子どものおやつ事情

知らない間に依存症に?!気をつけたい子どものおやつ事情2歳からチョコレートをあげている家もあれば、小学校入学まではお菓子禁止!!なんて家もあるように、その家のおやつ事情はさまざま。

“家庭のしつけ”である部分なだけに、実際のところ「みんなはどうしてるのか」ということは分かりにくい部分ですよね。

そこで、0歳から3歳までの子どもを持つお母さんたちに「おやつ」について話を伺ったところ、「たかがおやつ」とは言えない事情も見えてきました。

■チョコレートをあげてしまったがために…

まずは少し怖いお話から。
「もうすぐ2歳という時期に、私が食べていたチョコレートを欲しがったので少しだけあげたんです。もともと偏食の激しい子だったけど、それ以降、ご飯も食べずにチョコレートを要求するようになってしまい…本当に後悔しています(3歳児の母)」
チョコレートに関しては神経質になっているママも多く、「チョコと飴はできるだけ避け続けたい(2歳児の母)」「自分できちんと歯磨きができるようになるまで、チョコや駄菓子類は与えない予定(2歳児の母)」という声も。

糖分が多い食品は、虫歯になりやすいだけでなく、偏食や食欲不振になる原因にも。子どもが欲しがらないよう、子どもの目の前では甘いものを食べないようにするなど気を遣うことも大事です。

 

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