メニュー

気になるニュース

「家ニュー」編集室

建築  建築会社  

輸入住宅について

輸入住宅について先日エリスマン邸を見に行ってきました。設計したのは「日本現代建築の父」とも呼ばれるアントニン・レーモンドで、1926年に建てられ、1990年に横浜元町公園に移築復元されました。

横浜の山手周辺には、たくさんの洋風建築が残っていますが、エリスマン邸はその中でも少し異なる雰囲気を感じます。

話は変わりますが、日本で輸入住宅が流行したのは1990年代後半で、現在では当時ほどの勢いは有りませんが、洋風のデザインが好きという顧客は一定数おり、大手ハウスメーカーの他、住宅FCやローコスト住宅などでも広がりを見せています。

 

続きはこちら -JSKブログ-