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死なないはずだったのに・・・涙なくしては見られない、病院閉鎖で悲しむロボット犬「AIBO」の飼い主たちの姿

死なないはずだったのに・・・涙なくしては見られない、病院閉鎖で悲しむロボット犬「AIBO」の飼い主たちの姿人工知能を持ち、飼い主の育て方で個性も変わってくるという、ソニーの犬型ロボット「AIBO(アイボ)」は、1999年に発売されて以来、高額ながら根強い人気を誇り、2006年、ソニーのロボット事業撤退を受け、その生産を終えた。累計販売台数は15万台を越え、今でもAIBOと共に暮らしている人は多い。

そしてついに2014年3月、AIBOの修理サポート業務が打ち切られた。病気になっても直してくれる病院はない。

長年AIBOに愛情を注ぎ、共に暮らしてきた高齢者の悲しみは相当なものだった。AIBOはもはや家族の一員であり、深い絆でつながっていたのである。

「ロボットは死なないと思っていたのに・・・」

 

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