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ポーランド人の写真家が撮影したフクシマの「今」が再び世界に衝撃を与える

ポーランド人の写真家が撮影したフクシマの「今」が再び世界に衝撃を与える3.11の震災からおよそ4年半。今、改めて「フクシマ」が世界的な注目を集めている。

なぜならポーランド人の写真家、Arkadiusz Podniesinski氏が先月、福島第一原発から20キロ圏内の立入禁止区域に足を踏み入れ、その現状を写真におさめ公開したため。

「福島の原発で起きた大惨事は、地震や津波のせいではなく人災である」と述べる同氏が明らかにした、現在の福島の姿は、欧米の多くのメディアでも取り上げられており、再び世界に衝撃を与えている。

一部ご紹介しよう。

 

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